『未来のまち、明峰』絵画のご紹介_⑤

明峰コミュニティ発足30 周年を記念した絵画コンテスト(2018年の夏に開催)

テーマ『未来のまち、明峰』~あったらいいな、こんな場所~

※学年は、2018年度時点での学年で掲載しています。

優秀賞「星のきれいなまち」

松岡 遙希さん(小2)

作品の解説

きれいな星がいっぱいいっぱい見れて、まちの人みんなが笑顔で過ごせるといいなと思います。

~ご応募された作品~

『ぼうけんのまち』(佳作)

北村 昌さん(年長)

ここはうみ。うみのさきには、ぎんがてつどうがあります。そこをくるまでずーっといったときには、ぎんかくじがあります。(おもてとうらにえをかきました。)

『ハートのお店屋さん』

森中 さくらさん(年長)

こんなお店があったら行きたいなぁと思ってかきました

 

『病院&スーパー』

柴田 一翔さん(年長)

病院のまちじかんにスーパーにいけるところ

『みらいの明ほう小学校』(佳作)

わたなべ ひなたさん(小2)

うんどう場にシーソーがあって、砂場が小さくなっています。ジャングルジムがまた大きくなっています。

 

『みらいのがっこう』(佳作)

ひがし ふうかさん(小2)

がっこうのおくじょうでまちに手をふっているところ。きれいないなか町みたいになっています。

『地いきと地いきがつながっていく』(佳作)

内藤 奏愛さん(小5)

手の部分の黄色で囲まれた所がハートに見えるように書きました。

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