明峰中学校1年生ミドリンピック「プレゼンテーション大会」に市長来校!
川西市立明峰中学校
校長 黒山 郁子
1年生は夏休みから「ミドリンピック」に向けて準備してきました。
個人戦はタイピング競争、技術の「どれくらい薄く鉋で木材を削れるか。」社会科は国旗、国名、首都名、国語はことわざなどのなどのクイズ早押し大会、ダンスなどの競技で争ってきました。
団体戦が「プレゼンテーション」です。
題は「魅力再発見 わがまち川西」と「なぜ勉強するのか」です。
「魅力再発見 わがまち川西」で行政の方の意見がいただければと問い合わせたところ、市長の耳に入り、来校していただくことになりました。
最後までは無理だったのですが、「魅力再発見 わがまち川西」の講評はさすが細かいところまで的確に判断、アドバイスをいただきました。生徒たちも刺激になったようです。



