2019年10月16日 / 最終更新日時 : 2019年10月18日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】オオムラサキ 22回目;10月号 兵庫丹波オオムラサキの会 会長 足立 隆昭 シェーンブルン動物園(ウィーン動物園)について 生い立ち 約640年にわたり統治したハプスブルグ王朝の避暑離宮シェーンブルン宮殿と その庭園群(170ha)の中にシェーンブ […]
2019年10月3日 / 最終更新日時 : 2019年10月3日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】猪名川アラカルト第26回 ブユ類:成虫は皮膚をかみ切る、本当に「痛い!」_幼虫は水質階級Ⅰ級の指標生物 川西市域・猪名川の自然と生きもの「人・くらし・自然」 環境省 環境カウンセラー 牛尾 巧 ブユ(蚋)は、ハエのなかまの昆虫です。ヒトなどの哺乳類から吸血する害虫で、ブトまたはブヨとも呼ばれます。活動期間は3~10月で、特 […]
2019年10月3日 / 最終更新日時 : 2019年11月5日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】地球温暖化のお話(22)再生可能エネルギー(4) 変形できるソーラーパネル 石津 顕 シリコンを使ったソーラーパネルは、たくさん使われていますが、まだまだ高価で、発電コストも割高です。安価で安定したソーラーパネルができれば、もっと多くの場所に使われて、電力も安価になり、地球温暖化にも歯止めがかけ […]
2019年9月11日 / 最終更新日時 : 2019年9月11日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】オオムラサキ 21回目;9月号 兵庫丹波オオムラサキの会 会長 足立 隆昭 ウィーンのシェンブルーン動物園で丹波産オオムラサキ飼育経緯 (公財)丹波の森協会(丹波の森公苑)とウィーン13区は1988年から親善友好関係にあります。 2009年7月 ハイ […]
2019年9月5日 / 最終更新日時 : 2019年11月6日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】猪名川アラカルト第25回猪名川甲英高等学院の2学年生徒の皆さんと猪名川上流域で フィールド授業を実施!20種以上の生物採取の中、 ナベブタムシ〔ナベブタムシ科〕を発見! 川西市域・猪名川の自然と生きもの「人・くらし・自然」 環境省環境カウンセラー牛尾巧
2019年9月2日 / 最終更新日時 : 2019年9月2日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】地球温暖化のお話(21)再生可能エネルギー(3) 太陽光発電とは 石津 顕 さんさんと降り注ぐ太陽の光。そのエネルギーは無限と言っても良く、私たち人間(生物)の命の源ですね。そのエネルギーはあと50億年くらいは枯渇する心配は無いそうですし、温室効果ガスの二酸化炭素(CO2)を発生させる […]
2019年8月22日 / 最終更新日時 : 2019年8月22日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】オオムラサキ 20回目 ;8月号 兵庫丹波オオムラサキの会 会長 足立 隆昭 オオムラサキ(Sasakia charonda Hewitso)は美しく気品と風格があり、国蝶として、里山シンボルとして、人との関わりも深い。しかしここ半世紀の間に里山の荒廃が […]
2019年8月7日 / 最終更新日時 : 2019年11月6日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】猪名川アラカルト第 24 回 夏休 み 地域 の 体験活動 水辺 の 観察会 を 振 り 返 って 川西市域・ 猪名川 の 自然 と 生 きもの 「 人 ・ くらし ・ 自然 」 環境省環境 カウンセラ ー 牛尾 巧 私が猪名川との関わりをもつ契機となったのは、今から30年以上前のことです 。 当時 、 川西市 ・ 猪 […]
2019年8月1日 / 最終更新日時 : 2019年8月1日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】地球温暖化のお話(20)再生可能エネルギー(2) 石津 顕 資源に乏しい我が国は、エネルギーの供給のうち、石油や石炭、天然ガスなどの化石燃料が83%(下図)を占めており、そのほとんどを海外に依存しています。自給率は東日本震災前には19.6%だったのが震災後は8.4%に下 […]
2019年7月3日 / 最終更新日時 : 2019年11月6日 明峰コミュニティ管理者 コラム 【コラム】猪名川アラカルト第23回その2:身近な生き物「アメンボ」の体のしくみと生活 川西市域・猪名川の自然と生きもの「人・くらし・自然」 環境省環境カウンセラー牛尾巧 アメンボ〔アメンボ科〕を捕まえて匂うと、指に飴のような芳香が残ります。アメンボは漢字で書くと「飴棒」や「飴坊」と書きます。 アメンボの名 […]